先日、ジーンズを購入する。
50前、インポートのジーンズメーカーはさっぱりわからない。
でも、欲しい。
勇気を持って店内突入。
ジーンズの山、?????????
どれだ? 僕を呼んでいるジーンズは??????
先月、めがねを購入したときは、めがねが僕を呼んでいた。
だから、まったく迷いもせず、そのめがねを購入。
でも、今回は違う。
どのジーンズも僕を呼んでいない。
仕方なく、店員さんにお願いする。
「条件は、インポートモノ、ストレート、そして○○円くらい」
○○円くらいが、僕にとってはとても重要だったんですが・・・・・
こんなにも店員さんをあてにした買い物は久しぶり。
彼が持ってきたジーンズを3本をはきくらべた。
うーーーーーん
やっぱり、その中の一本が僕を呼んでくれた。
店員さんありがとう。
これにしようと早速購入したが・・・・・・
実はここからが大変なのだ。
50前のオヤジが、なぜに○○円するジーンズを買う必要があるのか????
その対外的な理由が要る。
私自身の理由は明確だから、それはどうでもいい。
しかし、対外的な理由となると・・・・・ね!
○○円位のジーンズが欲しかった、というは理由にならないかもね。
そこで、もっともらしい理由を探す、頭の中で、グルグルと・・・・・
で、見つかったのは「今まではいたジーンズの中で最もはきやすかった!」
という、なんとも情けない理由。
嘘じゃないけれど、それが本当かというと、疑問。
まあ、消費なんて後付理論の代物ですわ。
その後付理論を教えてあげると、売上げは上がるかも?!
あっ-・・・・・・書いてしまった・・・・z z z z z z
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