高橋 幹ブログ
高橋幹の個人ブログ

おはようございます!

【2008.04.24】
今、午前8:30です。
事務所で窓からのサンサンの朝日を浴びながらこのBLOGの
書き込みをしています。

ゴールデンウイークまで、秒読みですね。
みなさん、どんな計画を?

仕事から追われないだけでもちょっといい気分だと思いませんか?!

さあー週末、これさえ乗り切れば・・・ということでがんばりましょう!!

では、みなさん良い週末を
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4月、5月・・・・という時期

【2008.04.22】
この時期、寒さもゆるんできて、日差しがポカポカです、という言葉が
似合う、とても穏やかな季節ですが

・・・・・・しかし・・・・・・・・


この時期、税務調査(法人)の繁忙期。

先週も、今週も税務調査。

税務調査の内容そのものより、先ずは納税者との接触頻度を上げることが
至上命令らしい。
(税金をひったくることも当然ですが・・・・・ガハハ)
(言葉は適切ではありませんが、本音です、ガハハ)

この場は、ある意味パブリシティがあるのであまり激しいことは書けないけれど
それにしても、税務署の納税者に対する調査態度は納得いかない。

昨日も、帳簿を精査する前に、反面調査に行きますので・・・・と当然のごとく
いう。

内容を精査し、それでも判明しない場合は、当然反面調査も必要だろうが
反面調査を前提として調査するのは納得いかない。

反面調査をされることで怖い事がある。それは、「うわさ」である。

どうも、○○は税務署が入ってるらしい、そういえばなんかはぶりよかった
よな・・・・・などとありもしない「うわさ」が一人歩きする。

商売をやってる身でそういう「うわさ」は結構痛手となることがあるから、とても
怖い。

そういう繊細なところはお構いなしに、ズカズカと土足で踏みつけるような
調査態度については、とても納得いかないのである。

それぞれに自分の立場があるから、こちら側の理論(常識)でモノを言っても
まったく、彼ら(税務署)は聞く耳を持たないのであるが、それでも、生活権を
脅かすような調査には苦言を呈したい。

納税することは、憲法で定まられた国民の義務であるから、国民としては
守らなければならない。

そんなことは分かっている。

だからこそ、信頼関係で成り立つ申告納税制度が存在するのだと思うが
如何せん、信頼関係を初めから踏みにじるような調査態度には納得が
いかない。

今年は、納税者を守るためもうすこし、がんばりますか・・・・・!!

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電話取材

【2008.04.16】
コロンブスという地域経済をフォーカスした雑誌の取材を受けた。

質問は、賃金UPについて・・・・

景気と絡めて、大分の状態はどうなのかと質問。

ファイナルアンサー!

良いわけない。

あれだけ政治家がバタバタして、蓋を開けると年金、ガソリン、医療費負担と
同じ話題が繰り返されている日本なのに・・・ね。

実は、ガソリン問題に波及して、税法の大事な時限立法が棚上げ状態。
報道はどうしてこういう大事なことは話題にしないのだろう、と疑問?

これはこれ、そういうふうになんで切り替えが出来てないなーーーーーとツクヅク思う。
(僕自身もそうだけど)


今日は変な話題でごめんなさい。
九州大分は「雨」なので、気分も「雨」です。

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懐古してしまいました

【2008.04.15】
先日、唐突に昔聞いてたアルバム(僕の青春時代は、CDではなく
LP盤でした。)が聞きたくなった。

アイチューンで探した見つからない、最後は、アマゾン。
最初からアマゾンで探せばよかったのですが・・・・・


そのアルバムは、吉田美奈子のMINAKOというアルバム。

今聞いても新鮮だった。

チャイニーズスープに感激・・・・・・・・・青春だ!


ついでにリンダロンシュタットのCD購入。

イッツソウイージー(英語で書けよ!)に
思わず「来た来た!」と叫んでしまった。

若い頃、こんな曲を聴いてたんだ、ってちょと懐古してしまいました。
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デジャブって

【2008.04.11】
先日、デンゼルワシントンの「デジャブ」って映画をDVDで見ました。

面白いんだけど、結構入り組んでて
「この映画、絶対2回見ないとわかんないよなーーー」
って言うのが感想なんです。

そして、その映画でなんとなくデジャブっていうのが気になったので・・・・・

デジャブとは、今現実にあることが、以前既に体験したことがあるように
感じることです。

世間で言われていることは、ある体験をしたときに、異常に情報伝達
思考が活発に活動し、思考することと体験を感じる取る間隔にタイムラグが
生じるために起きるのだということのようです。

しかし、映画「デジャブ」では、現在進行形の自分を「A」として、未来の自分を「A2」
過去の自分を「A1」として、「A2」が「A1]を見る装置があるということを前提として
過去を変えようとするんです。

そこで「A1」がいる世界に「A2」の自分が入り込み、ある事件に巻き込まれる
女性を助けようといろいろと仕掛けをする。

その「A2」が行った仕掛け(まあ、未来の自分が仕掛けている)に現在進行形の
「A」(今の自分)が何か以前に体験したことがあるかもしれないなーーーーーと思うっていうのが
大筋なんです。

もし、我々がこの映画のように過去に経験(まあ、大抵は失敗したことを)したことを、
過去に戻って修正をしていたとしたら、きっとデジャブと感じてしまうのかもしれない。

10年後はどんな世界があるのか想像もつかないが、もしかしたら、既に映画みたいな
ことがあったりしてね。

ならば、今、それが欲しくありませんか?


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ダークサイト

【2008.04.10】
昨日、ちょっとダークサイトについて書いたので、
その続き。

性悪説もあれば、性善説も存在するでしょ。

例えば、私は性善説と言ったとしても「悪」の部分がまったくないわけではない。

時として、ダークサイトに存在する「悪」が顕在化することってありますよね。

でも通常の人間はその部分をどうにかして「善」で打ち消そうとするんじゃないんだろうか?
いや、違うか、打ち消すのは「常識」という分かったような、分からないような概念かな?

なんにしても「悪」にはなりきれないのが普通かな? で普通ってなに・・・・まあこの辺を
考え出すと先に進まないので・・・・・

で、僕の場合、ダークサイトに落ち込んだら、思いっきり「悪」になりきる。
人には見せられないけれど、力一杯悪になりきる。

すると、とても惨めな、とてもかっこ悪い自分を見ることになる。
その自分の姿ってとてもじゃないけれど直視できないくらい嫌な人間になっている。

そこまで、嫌な自分を見ると、さすがに「これじゃいかんわ」となり、いつもの
自分を取り戻すことが出来たりするんですね。

これがダークサイトからの抜け出し方。

でも、ダークサイトって、アナキンじゃないけれど、時として気持ちよかったりするから
くれぐれもご注意を・・・・・


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BLOG更新します。

【2008.04.09】
いやー、お待たせしました。

誰が?????? と言う声が聞こえてきそうですが、まあ、お許しください。

更新できなかった理由はあるのですが、まあいいか!って思ってしまっていた
のが最大なのだと思います。お許しください。

更新しない間に種子島に行ったり、長崎に行ったりしてました。

種子島では、2代目セミナーを行ってきました。
私の話しなぞ・・・・と思っていたりするんですが、参加者は真剣に聞いて
くれるので、気持ちが新たになります。

6月からは1年間中津商工会議所での若手経営者向けのセミナーが
決まりました。

新たなコンテンツを作らなければ、と思っているところです。


ここからは話が変わりますが、もしよろしければ続けてお読みください。
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