本日の日経新聞にNICESなるものが載っている。
所謂、企業評価である。
4つの視点で企業を評価するらしい。
「投資家」「消費者・取引先」「従業員」「社会」の4つの視点。
特に気になるのは「従業員」の評価である。
従業員の評価と言っても、スタッフがいい会社だとか、悪い会社
だとかいうことを決めるのではない。そんな世俗的な評価ではなく、有給取得率だとか特に福利厚生について・・・・である。
経営者としては特に気になる部分である。
自分の事務所を見て反省です。
やってあげれてないから・・・残念です。ゴメンナサイ!
それでも・・・・・・
今日は事務所ではオオワラワです。若干の机の配置を換えたため
スタッフが机の整理から、戸棚の整理等々しております。
まあ、4月ですから
楽しく笑いのある仕事場を目指して今日からあらたなプロジェクト開始
です。
「従業員」がよくなるといいので・・・
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