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   <title>ブログページ</title>
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   <title>すげーーー書いてない・・・・</title>
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   <published>2010-11-18T00:39:16Z</published>
   <updated>2010-11-18T00:48:10Z</updated>
   
   <summary>ご無沙汰してます。 随分書いてないことについて、言い訳を書いても、 それは、言い...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.2daime.net/blog/">
      <![CDATA[<font size="3">ご無沙汰してます。<br />
<br />
随分書いてないことについて、言い訳を書いても、<br />
それは、言い訳なので、どうにもならない・・・・・・<br />
<br />
なぜ、書けないか、ということには明確に答えがあって<br />
<br />
それは、書かない日があると、書くのは億劫になって<br />
そして、書く切欠がなくなって、さらに書く気力がなくなって<br />
・・・・・<br />
<br />
それが、負のスパイラルで・・・・・<br />
<br />
ＢＬＯＧのＵＰごときで、もっともなこと書いていること自体<br />
すでに、後ろ向きなんだよな！！！！！<br />
<br />
<br />
ただいま、調査真っ盛りです。<br />
<br />
調査期間が長すぎて、そして9月決算があったりして、さらには<br />
出張が入るので、時々今いる場所を確認しなければ、自分が<br />
どこにいるのか分からなくなるような気がします。<br />
<br />
11月後半頑張ろう！<br />
<br />
もうすぐ52歳を迎えてしまうぞ・・・・スゲーーーー年みたいだ！</font>]]>
      
   </content>
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   <title>憲法違反？</title>
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   <published>2010-05-12T23:16:09Z</published>
   <updated>2010-05-12T23:27:15Z</updated>
   
   <summary> うちの事務所では、毎月ニューズレターをお客さんに だしている。 まあ、雑談を中...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">うちの事務所では、毎月ニューズレターをお客さんに<br />
だしている。<br />
<br />
まあ、雑談を中心にお客さんとコミュニケーションを取るための<br />
大事なツールである。<br />
<br />
すべて、自分たちで書いている。<br />
大変だけれど、自分たちの言葉で書く、伝えることが大事だと<br />
思っているから、少々のめんどくささはあるものの、それをこえる<br />
喜びもある。<br />
<br />
その喜びとは、お客さんからの反応である。<br />
面白い、とか、いい内容だとか、そんな褒め言葉でなくても<br />
読んでいますから・・・の一言で、ありがたいやら、申し訳ないやら・・・<br />
<br />
その反応が嬉しい。<br />
<br />
今回は、今の政治を見てると国民主権という最も大事な憲法の<br />
規範を犯しているのではないかと書いた。<br />
<br />
そして、もし国民が最高裁に訴えたら勝つかも・・・と冗談を書いたら<br />
すこぶる反応がいい。<br />
<br />
冗談半分で書いたが、流石に国民の不満もそろそろ限界に<br />
来ているのでは・・・と思えるほどの政治だ。<br />
<br />
どうなるんでしょうか、この国は・・・・<br />
イギリスのごとく若い40台のリーダーが出てきたりして・・・</font>]]>
      
   </content>
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   <title>連休明けですが・・・・</title>
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   <published>2010-05-06T01:12:43Z</published>
   <updated>2010-05-06T01:26:11Z</updated>
   
   <summary> 私の周りで、風邪らしきモノがはやっている・・・ 喉がとにかく痛い、基本的な症状...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">私の周りで、風邪らしきモノがはやっている・・・<br />
<br />
喉がとにかく痛い、基本的な症状はそれだけ・・・・<br />
結果、体が若干だるくなったりするが、とにかく喉だ。<br />
<br />
連休初めからかかったのだけれど、体は大丈夫なので<br />
ＧＯＬＦは出来たりしたけれど、なかなか直らない。<br />
<br />
今日は連休明けなので、そんな馬鹿話より、有意義なやる気になる<br />
話をしよう。<br />
<br />
ＧＯＥＴＨＥの6月号に「野田一夫氏」の連載最終回の記事が・・・・<br />
<br />
氏、いわく<br />
「人間の幸福は、権力や地位、富や知名度といったものより<br />
その人の死を本当に悲しむ人の数で明らかになるものだ・・・」<br />
<br />
そうだ、そのとおり！　実は僕もそう思っている。<br />
<br />
<br />
氏、いわく<br />
「生まれ育った日本をこよなく愛してはいても、この国を支配する<br />
権力機構は、基本的に信用しない。」<br />
<br />
そうだ、そうなんだ、そういうことなんだ。そのことに初めて気がついた。<br />
<br />
<br />
野田一夫氏のような大人になりたいものだ、とツクヅク思う。<br />
<br />
氏は、当年83歳の矍鑠（かくしゃく）たる大人である。<br />
<br />
目標になる大人がいることはいいことだ！</font>]]>
      
   </content>
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   <title>ひとつの習慣・・・</title>
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   <published>2010-04-26T23:14:23Z</published>
   <updated>2010-04-26T23:26:05Z</updated>
   
   <summary> 今、こっているものの一つが・・・靴磨き！ 日曜日に先週履いた靴全部をメンテする...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">今、こっているものの一つが・・・靴磨き！<br />
<br />
日曜日に先週履いた靴全部をメンテする。<br />
<br />
そんな話をプロにしたところ、知らないことをいろいろ教えてくれた。<br />
<br />
先ずは、靴シャンプーなるもの・・・・<br />
<br />
これで、安心して靴墨を重ね塗ることが出来るようになりました。<br />
<br />
そして、ポリッシュなるもの・・・・<br />
<br />
所謂、蝋です。ピカピカになります。<br />
<br />
履いた靴を、並べて磨くのは結構気持ちいいものですよ。<br />
<br />
うちのスタッフにも磨いてあげるよ、と言っているのですが<br />
流石に遠慮されてしまいます。<br />
<br />
因みに、僕の靴での自慢は、靴底の張替えを繰り返し<br />
<br />
今もはいている、29年前のタッセルスリッポンです。<br />
<br />
別に高級品でもなんでもないのですが、大好きな自慢の靴です。<br />
<br />
死んだときには、<strong>靴の神様</strong>には褒められると思っています、ガハハ<br />
<br />
ある人からは、病気に近いと言われてます。<br />
<br />
もしかしたら、駅前で靴磨きのアルバイトしているかも・・・・<br />
<br />
その時はよろしくです。<br />
<br />
マジ、してるかも・・・・・・・ガハハ</font>]]>
      
   </content>
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   <title>やっかいなもの</title>
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   <published>2010-04-21T23:20:14Z</published>
   <updated>2010-04-21T23:27:51Z</updated>
   
   <summary> この世の中やっかいなものがある。 ある、どころではない。あり過ぎる・・・・あふ...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">この世の中やっかいなものがある。<br />
<br />
ある、どころではない。あり過ぎる・・・・あふれかえるくらいあるものだ。<br />
<br />
例えば、税金。（おいおい税理士が言うことか・・・・ガハハ）<br />
<br />
例えば、仕事のクレーム。<br />
<br />
例えば、税務調査。（昨日一件終了。また明日もありますが・・・・）<br />
<br />
例えば、・・・・その他いろいろ。でも楽しいことも沢山あるな・・・・<br />
<br />
やっかいと思えばやっかいなのだけれど、それがあるからこそ楽しさ倍増？？？？<br />
<br />
<br />
おーーーーーなんとプラス思考なんだ！ガハハ<br />
<br />
よっしゃーーーー今日も頑張りましょ！！</font>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>終焉</title>
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   <published>2010-04-20T23:49:43Z</published>
   <updated>2010-04-20T23:58:42Z</updated>
   
   <summary> ものには必ず「終焉」が存在する。 これは真実である。 ということで、僕と付き合...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">ものには必ず「終焉」が存在する。<br />
<br />
これは真実である。<br />
<br />
ということで、僕と付き合いの長かったある会社が幕を引く。<br />
<br />
その打ち合わせがてら、ご挨拶に見えられた。<br />
<br />
綺麗な終焉が存在するかどうかは分からないが、少なくとも<br />
<br />
気持ちの上で吹っ切れた終焉のように見えた。<br />
<br />
それは、その社長さんの人柄、一緒に見えられた奥さんの明るさ。<br />
<br />
あーーー全ては「その人」に回帰するんだろうな・・・・と感じる。<br />
<br />
さあー、僕にどんな終焉が待っているかわからないけれど、まだまだ<br />
<br />
走らなきゃなりません。頑張りましょう！<br />
<br />
</font>]]>
      
   </content>
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   <title>NICES ナイセスなるもの・・・</title>
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   <published>2010-04-15T00:05:30Z</published>
   <updated>2010-04-15T00:17:58Z</updated>
   
   <summary> 本日の日経新聞にＮＩＣＥＳなるものが載っている。 所謂、企業評価である。 4つ...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">本日の日経新聞にＮＩＣＥＳなるものが載っている。<br />
<br />
所謂、企業評価である。<br />
<br />
4つの視点で企業を評価するらしい。<br />
<br />
「投資家」「消費者・取引先」「従業員」「社会」の4つの視点。<br />
<br />
特に気になるのは「従業員」の評価である。<br />
<br />
従業員の評価と言っても、スタッフがいい会社だとか、悪い会社<br />
<br />
だとかいうことを決めるのではない。そんな世俗的な評価ではなく、有給取得率だとか特に福利厚生について・・・・である。<br />
<br />
経営者としては特に気になる部分である。<br />
<br />
自分の事務所を見て反省です。<br />
<br />
やってあげれてないから・・・残念です。ゴメンナサイ！<br />
<br />
それでも・・・・・・<br />
<br />
今日は事務所ではオオワラワです。若干の机の配置を換えたため<br />
<br />
スタッフが机の整理から、戸棚の整理等々しております。<br />
<br />
まあ、4月ですから<br />
<br />
楽しく笑いのある仕事場を目指して今日からあらたなプロジェクト開始<br />
です。<br />
<br />
「従業員」がよくなるといいので・・・<br />
</font>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>自分のために・・・</title>
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   <published>2010-04-12T23:07:37Z</published>
   <updated>2010-04-12T23:17:57Z</updated>
   
   <summary> もともと見ている人はないことを前提に書いているブログであるので 改めて書くこと...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">もともと見ている人はないことを前提に書いているブログであるので<br />
<br />
改めて書くことでもないが、今日はまったくもって自分自身ために<br />
<br />
書いているので、あしからず・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
初心ワスルルべからず<br />
<br />
人事を尽くして天命を待つ<br />
<br />
時の流れが自分を流してしまうことってあるから、シッカリした自分を<br />
<br />
持っていないと、いけないんだな・・・・<br />
<br />
さあ改めて自分の足元を見て、自分が何をしなければいけないか<br />
<br />
思い出さなきゃ・・・・<br />
<br />
自分が出来ることをやることの大事さを思い出せよ。<br />
<br />
批評（結果）ではなく、やり切ることの大事さを思い出してごらんよ。<br />
<br />
さあ、今日も頑張ろう！</font>]]>
      
   </content>
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   <title>「第三極」乱立、民主利する？</title>
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   <published>2010-04-08T23:55:09Z</published>
   <updated>2010-04-09T00:03:51Z</updated>
   
   <summary> 日経2面のヘッドコピー。 与党の分散。 対立局面は一体一が分かりやすいのだけれ...</summary>
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      <![CDATA[<p><br />
<font size="4">日経2面のヘッドコピー。<br />
<br />
与党の分散。<br />
<br />
対立局面は一体一が分かりやすいのだけれど・・・<br />
<br />
どうも複雑になってきた・・・・わかりにくい！<br />
<br />
<br />
十年後、日本という国はどういう国になっているのか・・・・・・？<br />
<br />
「希望の国のエクソダス」を読み返してみる必要があるかも・・・・<br />
<br />
なんでかなーーーーーニッポン！</font></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>景気の動向</title>
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   <id>tag:www.2daime.net,2010:/blog//1.133</id>
   
   <published>2010-04-07T22:46:15Z</published>
   <updated>2010-04-07T23:15:26Z</updated>
   
   <summary> 景気の動向・・・・・ さてどうなるんでしょうか？ 昨日は、融資の相談が2件。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.2daime.net/blog/">
      <![CDATA[<br />
<font size="4">景気の動向・・・・・<br />
<br />
さてどうなるんでしょうか？<br />
<br />
昨日は、融資の相談が2件。<br />
<br />
融資を受けたいと思う企業はまだいいのではないかと思えてきた。<br />
<br />
それは、まだ元気がある証拠。<br />
<br />
受けたいと思っても、すべての企業が融資を受けられるわけではないけれど・・・私のところは受けられるように全力を出します。宣伝？ガハハ<br />
<br />
融資話ついでに、あの円滑化法案。<br />
今世紀最大の悪法だとおもうのだけれど・・・・・<br />
<br />
尻馬に乗ってしっぺ返しを食らうのは、あと1年から2年後。<br />
<br />
その時までに日本がどうなっているのか。<br />
<br />
日経新聞の四半期の景気動向模様は、良くない。<br />
<br />
どんなに楽観的に考えてもよくない。<br />
<br />
しかし、事業をやめるわけにはいかない。<br />
まさに五里霧中。<br />
<br />
まったくもって先が読めない、と一人で嘆いていないで<br />
トコトンまで脳に汗してください。<br />
<br />
目標を明確にロックオンですわ。<br />
<br />
そこの社長さん、次の一手は考えてますよね！<br />
<br />
<br />
</font>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>感激２つ！</title>
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   <id>tag:www.2daime.net,2010:/blog//1.132</id>
   
   <published>2010-03-31T22:35:09Z</published>
   <updated>2010-03-31T23:07:53Z</updated>
   
   <summary> 今日は4月1日。まったくもって嫌な大人になりました・・・というのも 4月1日が...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02雑談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.2daime.net/blog/">
      <![CDATA[<br />
<font size="4">今日は4月1日。まったくもって嫌な大人になりました・・・というのも<br />
<br />
4月1日がどんな日なのか気がつきもしない、感激のない大人ということ。<br />
<br />
でも、そんな僕が一撃されました。<br />
<br />
アサヒワンダーのＣＭ！<br />
<br />
僕が見たのは、唐沢とガクトのＣＭ。<br />
<br />
一発でノックアウト・・・・・・スゲーーーーー！<br />
<br />
これ作った人は絶対に心でガッツポーズしているはず。<br />
<br />
ちょっと涙しました。パチパチ！　　　これが感激１です。<br />
<br />
今日は何故か早くから起きている。<br />
<br />
早くといっても限度超えるくらい早くなので、時間を明記することは<br />
<br />
さけるけれど・・・・・・<br />
<br />
眠れないので、本を読む。<br />
<br />
その一説で涙する。<br />
<br />
銀行から融資を引き出した際のある社長と店長との会話（以下抜粋）<br />
<br />
「いざとなったら、私が死んで生命保険でお返ししますわ」<br />
<br />
ついうっかり口をすべらせて、そんなことを言ったものですから普段<br />
<br />
冷静な支店長が烈火のごとくお怒りになったのです。<br />
<br />
「ふざけるのもいい加減にしてください！　私たち銀行にも「貸し手責任」<br />
<br />
というものがあります。私たちは、社長のあなたを信じてこれだけのお金<br />
<br />
をご融資するんです。万一、返済が出来なくなったとしても、借り手として<br />
<br />
の責任を最後までまっとうするのが経営者としての筋ってもんでしょ」<br />
<br />
この会話を読んでぽろぽろですわ！<br />
<br />
<br />
<br />
では、この本の中に出てくる別の女社長の一言で今日は終わります。<br />
<br />
「神様は乗り越えられない試練は与えない」・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
よっしゃーーーー頑張るぞ！　そこの社長一緒に走ろうぜ！<br />
<br />
<br />
</font><br />
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ある漫才師の本</title>
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   <published>2010-03-29T23:50:05Z</published>
   <updated>2010-03-30T00:10:43Z</updated>
   
   <summary> 島田紳助氏の「自己プロデュース力」という本。 彼が若い芸人さんを前にして話した...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[<font size="4"><br />
島田紳助氏の「自己プロデュース力」という本。<br />
<br />
彼が若い芸人さんを前にして話したことを本にしてある。<br />
<br />
芸能人の本なんぞ決して読むことはしてこなかったのだけれど<br />
<br />
読んでみる考えさせられます。<br />
<br />
この本を手に取ることがあったら是非読んでみてください。<br />
<br />
特に「Ｘ＋Ｙ」の話は、今の彼を創り上げるために必要だったんだと<br />
<br />
思えました。これは読んでみてのお楽しみ・・・・<br />
<br />
題名には、自己プロデュースとあるけれど、自己分析力が如何に<br />
<br />
大事かを教えてくれる本だと思います。<br />
<br />
</font>]]>
      <![CDATA[<font size="4">先日は、ユーチューブで北野武のやしきたかじんとの会話を見ました。<br />
<br />
そして、たけしさんの発言で涙ました。<br />
<br />
彼が如何に仲間を重んじ、弟子を気遣っているか、だからこそ、リーダー<br />
<br />
なんだと思いました。<br />
<font size="3">この画像も是非見るべきです。特に経営者は・・・・</font><br />
<br />
今、残っている漫才ブームの大御所達（スイマセン言い方が悪いです）<br />
<br />
は本当に自分で、考えて考えて自分の生き方、芸能界での存在位置を<br />
<br />
自ら創ってきたんだな、と感じました。<br />
<br />
ぼーーーーとしている暇はありませんぞ、そこの経営者さん！</font>]]>
   </content>
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   <title>久々です・・・・</title>
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   <published>2010-03-26T22:58:27Z</published>
   <updated>2010-03-26T23:15:34Z</updated>
   
   <summary> 忘れた頃に出来上がりました。 依頼を受けて、書き上げた原稿が雑誌のトップで掲載...</summary>
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.2daime.net/blog/">
      <![CDATA[<br />
<font face="Arial"><font size="4">忘れた頃に出来上がりました。<br />
</font><br />
<font size="4">依頼を受けて、書き上げた原稿が雑誌のトップで掲載されてます。<br />
</font><br />
<font size="4">以下がその出版社のＵＲＬです</font><br />
<br />
<a href="http://www.daiichihoki.co.jp/dh/product/604660.html">http://www.daiichihoki.co.jp/dh/product/604660.html</a><br />
<br />
<font size="4">久々に印刷物の原稿を書かせてもらい、結構いい緊張で書くことが出来<br />
<br />
ました。いい経験です。<br />
<br />
<br />
<br />
僕のオヤジは既に他界しておりますが、オヤジの友人であり、僕の税理<br />
<br />
士という職業の大先輩である先生から唐突に昨日電話があり、早速そ<br />
<br />
の雑誌を見たらしく、原稿料で飯をおごれと冗談がてら激励の電話を貰<br />
<br />
いました。ほんと嬉しいです。こんな僕のことを思い出してくれて、ワザワ<br />
<br />
ザ電話をしてくれる、その行動に心から感謝です。<br />
<br />
で、雑誌の内容はどうだったか聞いたのですが、<em>こんな内容は誰でも書<br />
<br />
ける</em>、と一喝！<br />
<br />
まあ、年寄りのたわ言だと聞き流しておきますが・・・・ガハハ冗談です。<br />
<br />
有頂天にならずに、心しておきます、本田先生ありがとうございます。<br />
<br />
オヤジつながりの本田先生からの電話で、フト、母親（既に数年前に他<br />
<br />
界）を思い出し、今の僕を見たらあの人は、なんと言うだろうか？！と考<br />
<br />
えて、一寸センチになった、51のオヤジでした。</font></font>]]>
      
   </content>
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   <title>不安になることがあるよね</title>
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   <published>2010-03-25T00:45:22Z</published>
   <updated>2010-03-25T00:53:31Z</updated>
   
   <summary> 忙しくて、目の前のことをこなすだけで一所懸命で バタバタが過ぎてしまうと、心が...</summary>
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      <![CDATA[<br />
<font size="4">忙しくて、目の前のことをこなすだけで一所懸命で<br />
<br />
バタバタが過ぎてしまうと、心が急に不安になる。<br />
<br />
あの忙しさは幻想のように思え、全てが偽りに思えて<br />
<br />
心が不安定になる。<br />
<br />
現実の今、この時を生きているんだからそんなことは<br />
<br />
ないのだろうけれど・・・・・でも、時として・・・・・なるんだな！<br />
<br />
まあ、普段強気の人が時々不安になるのも、それはそれで<br />
<br />
バランスがなせる技なのかもしれないな！<br />
<br />
と、心と対話しているところです。</font>]]>
      
   </content>
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   <title>うちの社長は裸の王様</title>
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   <published>2010-03-15T22:56:41Z</published>
   <updated>2010-03-15T23:11:00Z</updated>
   
   <summary> 日経ビジネス（２０１０．３．８）の特集記事。 うひょひょ・・・・俺のことだ！！...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="04経営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><font size="4"><br />
日経ビジネス（２０１０．３．８）の特集記事。<br />
</font><br />
<font size="4">うひょひょ・・・・俺のことだ！！　　と思える社長は大丈夫。<br />
</font><br />
<font size="4">でも、俺のことじゃないと思っている社長は少々改革の余地あり<br />
<br />
まったくそんな事に関心のない社長さん（この「社長」の発音は<br />
<br />
フィリッピンパブのお姉ちゃんが呼ぶあの「しゃちょう　　さん」という<br />
<br />
呼び方がぴったりくる「社長」さん）は、残念でしたの世界。<br />
<br />
まあ、これからの経営は、経営のトップである社長がどれくらい世の中の<br />
<br />
流れに順応するかということ、それと、勢いの速い流れに乗ったばかり<br />
<br />
に本流を忘れてしまわない事。　　　　　　　　<br />
<br />
本流とは、商売の原理原則。<br />
<br />
<br />
確定申告<font size="2">（来年は外部の優秀な税理士と契約するぞ！　まったく税金の高いこと・・・ガハハ）</font>も<br />
<br />
無事終わりましたので、そろそろ本気で今年の経営を考えて見ましょう<br />
<br />
ね、そこの社長！</font></p>]]>
      
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